【筑波銀行】2つのカードローン「いまほし」・「ポケットカードローン」

筑波銀行は2010年、関東つくば銀行が茨城銀行を吸収するかたちで誕生した新しい銀行となります。地域の信頼を得るために真心のこもった金融サービスを提供していて、個人向けカードローンでは「いまほし」、そして「ポケットカードローン」を用意、銀行営業エリア内の多くの方々の生活をサポートしているのです。

筑波銀行カードローンの3つの特徴

特徴1 いま欲しい、そんな気持ちに応えてくれるのが「いまほし」

わたしには「ほしい」が多い。そんなキャッチコピーで知られるカードローンが「いまほし」で、今欲しいけどお金を用意するあてがない、そんな方に相応しいスピーディーで利便性のあるサービスを売りにしています。年利4.8%~14.6%と中々の低金利でお金を借りることができるのですが、申し込み受け付けは24時間OKで契約手続きもWEBにて完了させることができます。つまり店舗に出向く必要がなくこれは昼間働いている多くの方にとってありがたい特徴となります。

カードが届いてからはいつでも自由に銀行ATMやコンビニエンスストアをお金の借り入れ、返済の窓口として利用できますし、インターネットバンキングでもそれは可能、スマートなマネープランを考えている方におすすめです。

またパートやアルバイト、年金受給者であっても利用可能、もしもの時のために備えておくのも賢いやり方と言えるでしょう。
一応の注意点としては筑波銀行の口座を持っていること、銀行営業エリア内で働いていたり住んでいることが申し込み条件にあることは覚えておきましょう。

特徴2 より生活に根差した融資を行う「ポケットカードローン」

筑波銀行ではいつでも自由に出し入れ、返済が行えるもう一つのカードローン「ポケットカードローン」を提供しています。
こちらは利用可能範囲は10万円から200万円、いまほしが最大で500万円まで借りられるのと比較すると少ないことになりますが、これはより生活に根差した出費を想定しているからで、アルバイトやパートの方はもちろんパートナーに収入があれば主婦の方であっても申し込みが可能なのです。

最高では72歳まで利用可能なのは年配の方にもうれしい特徴ですし、いざという時のためポケットに用意しておくとたいへん心強い存在でいてくれるのです。

この商品もいまほし同様に筑波銀行営業エリア内在住、勤務といった条件が必要ですが、いまほしの審査を行うのが新生フィナンシャルグループなのに対してポケットカードローンではSMBCコンシューマーファイナンスが担当することになり、どちらかで落ちてもどちらかが通過する、といったこともあるようです。

特徴3 少額であれば毎月の返済は数千円のみ、任意返済で速やかに完済できる

「いまほし」、そして「ポケットカードローン」ともに利用額ごとに約定返済額が変化していきます。少額のみの使用であれば毎月の返済額は数千円で済み、また金利は年利を日割り計算、次の給料日までの間数日だけ利用するといった場合数十円程度しか発生しないことになります。
そして余裕があるときは任意で約定返済額以上の金額を返済することができますから、確かな返済計画を持って臨めば速やかに完済可能、支払う金利を抑えることができるのです。

筑波銀行カードローンはこんな方におすすめ

今欲しい気持ちを大切に、多くの人の願いをかなえてくれるのが筑波銀行カードローン「いまほし」の特徴、魅力となります。

銀行カードローンらしい低金利、500万円までの余裕ある限度額でほとんどのサラリーマン、そしてアルバイトやパートの方でも収入に見合ったマネープランを立てることができるのです。

より生活に根差したレベルの融資を的確に行える「ポケットカードローン」も含め、筑波銀行営業エリア内の方に強くおすすめできるサービスです。

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